SPECIAL INTERVIEW

お客様のニーズを捉え、
想いに寄り添うの営業として。

2009年に名鉄不動産株式会社に入社。現在入社10年超の頼れる営業マンとして
お客様からの信頼も厚い「μ’s(ミューズ)テラスあま木田」担当の細江重彰。
名鉄不動産ならではの営業スタイルについてや家づくりに対する熱い
想いについてお聞きしました。

名鉄不動産 名古屋住宅事業本部
戸建事業部 販売 G
2009年入社

μ’(s ミューズ)テラスあま木田 営業担当
細江 重彰

INTERVIEW.1
PROFILE

都市計画の仕事に憧れ入社。
幅広い販売経験を基にお客様に最適なご提案を
目指しています。

大学では都市計画について学んでいたので、街づくりと家づくりの両方に携わることができる名鉄不動産に入社を決めました。最初に配属された戸建事業部。当時は名鉄沿線での大規模分譲団地が数多くあり、私の配属は愛知県知多郡阿久比町にある「名鉄 陽なたの丘」で約4年間、戸建分譲の新人営業マンとして経験を積ませていただきました。その後、2013年からは東京支社へ配属。首都圏で分譲マンションの企画と販売の両方に携わり、お客様のニーズを設計に反映する楽しさと難しさを学びましたね。その時の経験を基に、この度再び愛知県に戻り、「μ’s(ミューズ)テラスあま木田」の営業担当を拝命することになりました。勝手知ったる地元で、多くのお客様に新しい街をご案内できるのを楽しみにしています。

INTERVIEW.2
WORKS

家づくりの最前線に立つアンテナとしての役割。
設計から販売まですべてに精通する
名鉄不動産の営業スタイル。

お客様からのご意見やご要望を設計担当にフィードバックするのも、営業担当の大切な仕事の1つです。お客様の反応をダイレクトに感じることができる販売の場は、新しい家づくりのためのヒントが詰まっています。各営業担当者は必ず設計担当と打ち合わせを重ね、プランの修正・改善を行い、家づくりの方向性を決める。最先端でアンテナを張って、設計から企画・販売に至るまで、一貫して深く関わるスタイルが名鉄不動産の営業の特徴ですね。ご好評をいただいているカラーセレクトのご提案でも、お客様のニーズに合わせて可能な限り柔軟な対応をさせていただいているので、「名鉄不動産の家は分譲住宅というより企画住宅みたいだ」と、間取りやプランへのこだわりを評価していただくお声をいただいています。ちなみに、家づくりのハードからソフトまで深く精通する戸建事業部の営業担当は理系大学出身者が多いんですよ(笑)。家づくりや街づくりが好きで、現場での経験も豊富な人材が集まっているので、毎日とても勉強になります。

INTERVIEW.3
STYLE

進化し続ける家づくりの現場。
新しい技術や設備が心地よい暮らしを支えます。

愛知県は注文住宅志向のお客様がとても多い土地柄です。家づくりに強いこだわりをお持ちのお客様のニーズに応え、名鉄不動産の分譲住宅をお選びいただいくには、他にはない魅力をしっかりお伝えしなくてはいけません。「μ’s(ミューズ)テラスあま木田」で例えるなら、和モダンの統一された美しい街並みや区画整理事業ならではの広い道路や3台分の駐車場など、分譲住宅ならではの魅力を実感していただけるプランが採用されています。不在時でも荷物が受け取れる宅配ボックスや玄関が片付くシューズクローゼット、急な雨でも洗濯できるインナーバルコニーなど、家事や掃除の手間を減らし時間を節約する機能的な“共働き家族応援の間取りプラン”は特にご好評をいただいています。あま市の特産品である七宝焼の表札やスピーカー付きのダウライト照明など、ライフスタイルを彩る最新のプランもいち早く取り入れ、ご家族想いに寄り添ったご提案ができるよう努めています。

ENDING
FUTURE

10年後、20年後も安心して快適に暮らせる
街と住まいをご提案していきます。

2009年6月に国土交通省が「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」を施行したのを境に、スクラップ&ビルドの時代から、長く住める高品質の住まいへと家づくりの基準が大きく変わりました。もちろん、名鉄不動産の家はすべて長期優良住宅を取得。私が東京支社に配属された7年前と今を比べてみても、家づくりの進化は格段に進んでいると実感しています。耐震性能の向上や設計・施工の進化はもちろん、住まう方の趣味や理想を暮らしの中に取り入れた“余白のある家づくり”など、名鉄不動産は10年後も20年後も心地よく成長していくような街と住まいをご提案しています。ご家族とともにいつまでも心地よく暮らす、そんな未来を描いていただける安心&快適な家を自信を持ってお届けできる営業マンであることが、私の大きな目標ですね。