耐震+制振住まいにより確かな安心を。

制振装備搭載のMsはじまる

地震大国・日本において、大切な家族の暮らしを、将来にわたって確実に守り続けていくために。
1949年の設立以来、全国で25,000区画をこえる豊富な実績と確かなノウハウを生かし、時代ととも
に変化するニーズに応えてきた名鉄不動産の家。
いま、さらなる安心・安全を叶えるために、従来までの耐震工法に加え、制振装備を搭載した新たな
分譲住宅がスタートします。

名鉄不動産の想いMeitetsu's thoughts

名鉄グループの不動産事業を担う会社として、1949年の設立以来、愛知、岐阜、三重を中心に大型住宅団地の開発や分譲住宅Meiタウン
シリーズの販売など、街づくりに貢献してきました。このエリアにおいていつ発生してもおかしくないと言われる東海地震、東海南海地震に耐え、
家を守り、街を守っていくことが我々の使命だと考えます。

今後30年以内に巨大地震の発生する確率

  1. JR名古屋駅64.7%
  2. 中部国際空港67.3%
  3. 豊橋市役所66.1%

地震ハザードステーションより

地震対策には3つの方法があります

  • 「耐える」耐震
  • 「伝えない」免震
  • 「吸収する」制振

名鉄不動産の家は、耐震等級が最高等級の3等級。

名鉄不動産の家は、耐震等級最高の3等級(震度6強~7程度の地震の1.5倍の力でも倒壊しないレベル)の耐震性を確保してきました。
それだけでなく、大きな地震に対する備えだけでなく、小さな揺れや地震後に繰り返し発生する余震の衝撃を吸収する装置として制振装置を導入しま
した。建物の倒壊を防ぐだけでなく、破損を防ぎ、地震後も安心してくらせる家づくりをこれからも目指していきます。

耐震等級

耐震等級とは住宅性能表示制度に基づき、建物の構造の強さを、「数百年に一度発生する地震の地震力に対して地震に対する倒壊・崩壊しにくさ」の
等級1~3の3段階で示したものです。 【最高等級3】は、数百年に一度発生する地震(震度6強~震度7程度)による力の「1.5倍」でも倒壊しな
い強さをもつ建築物に与えられた最高レベルの等級です。

evoltz

制振ダンパーevoltzは、制振装置メーカー「千博産
業㈱」と世界的自動車パーツメーカー ドイツ
「BILSTEIN」社とのコラボレーションにより開発され
た、木造住宅用制振ダンパーです。自動車などで利用
されているショックアブソーバーの原理をベースに、
木造住宅用の制振装置としての工夫を加え、より高性能
・高品質な制振ダンパーを実現しました。(特許取得済)

evoltzの特長

耐震

こんなに違う。制振ダンパーevoltzの力

制振ダンパーで揺れが抑えられる様子を、動画でご覧いただけます。

安心・安全と快適をお届けするための家づくりの品質We will deliver quality and comfort of building safe and secure houses.

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