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憩う 憩う

パーソナルスペースのある家。

私空間の家

家族それぞれが心地よい住まい。

リモートワーク中に家族の気配が気になったり、
趣味の時間に没頭したいなど、
心からほっとできる“自分だけの空間”嬉しいが
必要と考える方が増えています。家族が集まる広い空間と
プライベートな個室の両方をバランスよくレイアウトした、
みんなに嬉しい“程よい距離感”の家づくりを目指しました。

家族それぞれにプライベートな部屋は必要?

名鉄不動産調べ(愛知県在住の20歳以上59歳以下の男女・合計545人へのアンケート調査に基づく集計データ)

私空間の家
間取りイメージ

※弊社施工例になります。

POINT家族みんなに個室がある、うれしさ。

家族で集まる空間と一人で落ち着くプライペートな空間。その両方をしっかりと確保した家づくり。LDKの真ん中にキッチンを配置することで、いつでも家族の気配を感じることができる安心感も演出しました。

みんなでいる時も一人でいる時も心地よく。

自分の時間が欲しい時は 2Fの居室へ。
もちろん、リビングで家族と過ごしながら、
自分の事も自由にできる。
そんな家族のつながりと個人個人の心地よさを
追求したのが[私空間の家]の基本コンセプトです。

Style1

プライベートとセミプライベート
空間の提案

家族の時間を共有できる広いリビング空間を住まいの中心に配置しながら、2階には完全にプライベートな空間が楽しめる個室を設けた機能的なスタイル。家族の気配を感じながらもプライバシーを守る、程よい距離感の間取りが魅力です。

Style2

自由にくつろげる魅力的な
ワイドLDK

玄関から2階に行く時に必ずリビングを通ることで、ご家族との会話が自然に生まれるプランを採用。センターキッチンの機能的なレイアウトやリビングに配置したワークスペースなど、ご家族それぞれが自由なスタイルでくつろげる心地よい空間づくりを演出しました。

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